商品について:床の商材 Q&A一覧


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クッションフロアで「横目地へこみなし」と記載のある商品は、木目巾の目地のへこみはございませんが、縦の目地はへこみがあります。 #目地無し #平ら #凹み


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タイルカーペットは、冬場など、湿気がこもる部屋で、床が冷たい状況であれば、敷きっぱなしの布団の裏のように、カビが発生する可能性がございます。 家庭用のタイルカーペットの場合、裏面がフェルトになってお...


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タイルカーペットは、床全面に敷き詰めていただくだけでもご施工は可能です。 ※接着剤を使用して施工する場合、どの種類の接着剤であっても、完全な原状復帰は難しくなります。 歩行頻度の高い箇所など、...


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フロアタイルを壁に施工される場合、【立上施工】 ソフト巾木・腰壁用 アクリル樹脂系エマルション形接着剤 ルビロンエコパワーなどの立上げ施工用(垂直面用)の接着剤ボンドで施工することをおすすめ致します。...


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木製巾木は、立上げ面への施工となるため、ヤヨイ化学 垂直面用 ゴム系溶剤形接着剤 プラゾール速乾マイルドなどの速乾ボンドでの施工をおすすめします。 壁紙の下が木部の場合は、木工用ボンドと釘で施工可能...


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【一般的な塩ビフロアタイル(厚さ3.0㎜以下)】 直線カットであれば、カッターが最速です。 フロアタイルの施工には、作業工程の特性上、CFカッターより、普通の大カッターの方がカットしやすくなり...


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基本的には、既存のクッションフロアを剥がしてから、下地の凹凸を平らにした後、新しいクッションフロアを施工するのが最良です。 既存のクッションフロアにめくれや凹凸がない場合、その上に直接新しいクッショ...


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シームジェルなどの隙間処理剤がございますので こちらで代用可能です。 長尺シート継ぎ目剤 シームジェルT型(チューブ) https://www.diy-shop.jp/item.php?cc...


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クッションフロア用継目処理剤の使用をおすすめ致します。 クッションフロアを貼り替えよう!(ダイジェスト版)<動画>で簡単な説明ではございますが、使い方をご案内しておりますので、ご参考にしていただけます...


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ボールペンのインクは、クッションフロアの表面素材(塩化ビニル)に中に浸透してしまうため、消すことは非常に困難です。 プラスチック消しゴムを使う、市販の油性ペンの落書きクリーナーを使う等で薄くなる事もご...


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【アルミ素材】 電動丸ノコ等の専用工具で、お客様ご自身でカット頂くことも可能です。 ただし、カット面をヤスリなどで削らずに使用すると、室内でのご使用の場合、怪我の危険性もございますので、弊社ではお...


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乾燥した合板やベニア板などの木質下地に施工の場合は、ゴム系ラテックス形のボンドで施工できます。 湿気や水がかりがある場所に施工する場合は、耐水性のあるウレタン樹脂系ボンドをご使用ください。 詳細はこ...


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畳の上に直接床材を施工すると、通気性が妨げられ、畳にカビが発生してしまうことがあります。 また、畳のクッション性や縁の段差が不陸の原因となり、仕上がりに影響が出る可能性があるため、畳の上に直接床材を...


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通常の生活であれば、クッションフロアは破れることはございませんが、土足対応クッションフロアの方が、キャスターや家具による凹みや傷に強くおすすめです。 ※商品によって、商品名に土足用・店舗向けなどの記載...


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吸着・滑り止め付きタイルカーペットは、繰り返し貼って剥がして使用できるカーペットですが、長期間貼ったままですと、樹脂が床面に多少残ることはございます。 定期的に剥がして、床面を乾燥させるなどの対応を...


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住宅で使用する場合は、クッションフロアにワックスは不要です。 普段の清掃メンテナンスも掃除機や床用のお掃除シート、雑巾がけ等で問題ございません。 【関連ページ】 クッションフロアのお手入れ・掃除方法...


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建物自体の方向を示すとき、長方形の建物の場合、 長手方向とは、長方形の距離が長い方向を示し、 短手方向とは、長方形の距離が短い方向を示す用語となります。 #商品選び方 #施工方法 #...


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住宅用の機能性クッションフロアのうち、表面強化タイプは、ひっかき傷などがつきにくい表面加工が施されております。 土足対応クッションフロアでは、土足歩行にも耐える摩耗性を持った製品です。住宅内での使用も...


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合板に留めるビスは、根太材より長いビスをご使用ください。 (下の合板の厚みによっても異なるため、確実なサイズはお答えしかねます) フロア釘は、38mm以上のサイズをご使用ください。 ※フロア釘の...


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以下の順序で作業を行っていただきますと、スムーズに作業を行うことができます。 ・既存のもの(ペーパーホルダーやコンセントプレート、巾木など)を取り除く際は「壁から床」 ・壁紙や床材を剥がす順番は「...

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